公務員試験短期合格を狙うなら、ヴィッセン公務員予備校

受講生の声

受講生の声  

コネなし・高齢・高卒・転職歴有でも合格できる!!  

県警・県立高等学校教育職他合格 伊藤大輔

 私はヴィッセン公務員予備校にお世話になり、公務員試験に合格することができました。

 私は、高校卒業後約10年間社会人として民間企業で働いていました。そのような私でも県警、県立高等学校教育職に合格する事ができました。

 そこで、どのようにして公務員試験に合格できたか、それを伝える事で公務員を目指し日々努力している皆さんに少しでも希望を与えられればと思い、合格体験記を書くことにしました。

1.公務員試験はコネなし・高齢・高卒・転職歴有でも合格できる!!

 公務員試験を受けようとしている皆さんの中に、公務員試験にまつわる数々の『都市伝説』を1度は聞いた事があるんじゃないでしょうか?そんな不安を解消できればと思います。

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 「公務員試験にはコネが無いと受からないよ」などと言われたことはありませんか?
 私は何度も言われ、その度に不安になっていました。
 でも心配ありません。私はコネなど一切ありませんでした。公務員試験にコネが全くないかと言われると私も分かりませんが、実際に私はコネ無しで受かる事ができました。

高齢!!

 公務員試験の受験制限では、おおよそ「30歳」程度が上限となっていると思います。
 私も受験時、インターネットなどで「公務員試験は高齢だと受からない」といった情報を何度も目にしました。
 しかし、私が試験に受かったのは28歳のときでした。
 間違いなく高齢の部類に入るかと思いますが大丈夫でした。

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 書いてある通り、私の最終学歴は高卒です。

 学歴は合否に関係あるんじゃないの?と思われる方も多いと思いますが、受験資格の学歴要件さえ満たしていればそう影響は無いのではと思います。
 実際、私が合格する事ができた教育職の試験には大卒の方はもちろん、大学院卒の方もいらっしゃいました。

 学歴よりも大切な事を試験官は見ているのかもしれません。

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 私には2回の転職歴があり、3つ目の職場に在職中に公務員試験を受けていました。
 公務員試験を受験されている皆さんの中には、転職はマイナスなものだと考えている人もいるのではないでしょうか?
 私は転職を通じて様々な経験をしていたので、転職歴を自分にプラスのものに考えていました。

 都市伝説について、いろいろ書きましたが、何が言いたいのか一言で言うと、
「自分次第!!」

ということを伝えたかったのです。

 私自身もこの都市伝説に悩まされていた1人です。

 警察官の試験を受けている際には、上記の内容に加えて「3回の交通違反歴」もあったので更に不安になりました。

 もし、これを読んでくださっている方で、都市伝説等で不安になっている方がいらっしゃったら、そのことで悩んでいる時間を筆記試験や面接対策に使うことをオススメしたいです。
 仮に都市伝説が実在したとしても、それは自分の力ではどうすることもできないので...
 こんな世間的に不利の塊である私でも合格することができたので、日々努力している皆さんなら大丈夫だと思います。

2.重要!!自己分析と面接対策

 私は過去に民間企業6社の採用面接を受け、すべてに受かった経験があります。
 正直、面接にはある程度の自信がありました。
 しかし、公務員試験では1次試験は通るものの、2次試験の面接で2回連続で不合格になりました。
 今まで面接で落ちたことがなかっただけに、ろくな対策をとりませんでした。
 何かしなければいけないことは分かっていても、どんな対策をしたらよいのかすら分からず悩みました。
 それに自分ひとりの力では受かれないかもという強い不安を感じました。
 年齢制限の関係もあり、これ以上失敗できないと考えていた頃にヴィッセン公務員予備校の面接対策に出会いました。
 私はヴィッセンのある宮崎県からはかなり離れたところに住んでいる為、スカイプで面接対策を受けました。
 校長先生である松元先生には、面接までの約2週間をほぼ毎日深夜まで、自己分析と面接対策にお付き合い頂きました。
 正直言ってこの対策はかなり厳しいです。面接対策の講義中に挫折して、もうやりたくないと思うことも少なくなかったです。
 でも、松元先生の厳しさの中にはたくさんの愛情が感じられ、本当に受験生である私に親身になって対応してくださいました。
 それに面接対策だけに留まらず、不安になっている私の悩みを聞いてくださり精神安定剤の様な存在になってくださいました。
 ここまでの自己分析、面接指導を行なってくれる公務員予備校は日本を探してもヴィッセンの他にないと思います。
 面接対策の成果もあって、試験本番の面接では心にゆとりを持つことができましたし、ヴィッセンの練習に比べて楽に感じました。
 その結果、私は2つの合格を手にすることができました。
 筆記試験には答えがあり、対策はとりやすいかと思いますが、面接には答えが無い為、対策をとりにくいと思います。
 しかし、ヴィッセンの面接対策では情熱や自分の伝えたい事がうまく伝わるように徹底的に指導して頂きました。
 ヴィッセンの面接対策は本当に凄いです。破壊力が抜群です!!
 面接対策で悩んでいる方には本当にオススメです!!

3.受験生のみなさんへ!!

 公務員試験は体力的に、それ以上に精神的に辛いものだと思います。
 しかしそれを乗り越えれば、魅力ある公務員の仕事につくことができます。
 ヴィッセンで努力している皆さんなら、合格を掴み取ることができると信じています。
 いろいろと長々書かせていただきましたが、私の経験が公務員試験を受ける皆さんにとって少しでも力になれたら嬉しいです。
 くれぐれもお体には気をつけてください、ヴィッセン公務員予備校OBとして皆さんの合格を心よりお祈りしています。

中退からの挑戦  

裁判所職員総合職合格 田山奈津子

 私は大学を中退して公務員試験を受けました。
大学では教育学部の中学理科を専攻していたので、法律などの勉強は全くしていませんでした。
 また、中退ということで、就職に関して少し自信をなくしているところもありました。
 そのため、最初は私が受験できる公務員の職種は限られたものだと決め込んで、とにかくどこか受かるところに、はやく就職したいと考えていました。
 しかし、知人にヴィッセン公務員予備校を勧められ、そこで勉強し始めてから、その考えが一変しました。
「とりあえず就職」というのではなく、公務員になって自分は何をしたいのかということを真剣に考えられるようになり、私は裁判所職員を目指したいと思うようになりました。
 勉強方法で私が特に気をつけたことは、講義ノートを自分の身近にすることです。外出の際にもなるべく講義ノートを持ち歩くようにし、ノートは色分けをし、文字ばかりでなく挿絵も入れ、自分に対して説明するように書き込みました。そして、そのノートをいつも自分の近くに置くように心がけていました。
 そのようにして、私は裁判所試験に合格できるだけの力を身につけることができました。
 私は、自分の力をみくびらずに、ここで公務員の勉強に挑戦したことをとても良かったと感じています。

最後まであきらめないこと  

  県庁上級職合格 内山利絵

 公務員試験は範囲が広く、一人で勉強していたときはその範囲の広さに焦り、ただがむしゃらに一つ一つの教科をやっていた。しかし、要点がわからないため能率が上がらず、ただ時間だけがどんどん過ぎていくようだった。
 「ヴィッセンがいいよ」と友人から聞いていたので、そこで勉強を始めると、それからは教科ごと・単元ごとのポイントがよくわかるようになった。
 私がしたことは、ヴィッセンでやったことを復習し、先生から言われたことをやるということだけだったが、ひじょうに能率が上がったと思う。
 また、一人でやっていた頃は、気が滅入ることも多かったが、ヴィッセンでは同じ目標をもった友人ができ、勉強は大変だが楽しくもあった。
 模擬試験の成績を見て、もうダメなのではないかと思うこともあったが、先生や頑張っているみんなの姿に励まされ、あきらめずにやり通すことができたと思う。みなさんもあきらめずに最後まで頑張ってほしい。

他学部でゼロからの合格  

   県庁上級職合格 金崎優

 もともと長い時間をコツコツと勉強するのが苦手な私は、手をつける前から「いまから勉強を始めても間に合わないだろうなあ」と、逃げてばかりで、まじめに取り組もうとしていませんでした。
 教育学部出身で、しかもゼロからのスタートだから不利に決まっているという思い込みがあったのも事実です。
 ヴィッセンで勉強を始めたときも、試験まで時間がないということもあって、合格できるかどうか実は半信半疑でした。
 そんな私でも合格できたのは、ヴィッセンで教えてもらった問題を解くテクニックのおかげだと思います。
 これから受験する人に私から言えることは、出身学部など気にする必要も、缶詰めになって勉強する必要もない、ということです。
 先生を信じ自分を信じることが合格への近道だと思います。

公務員になる熱意  

  国税専門官合格 土師和俊

 私は以前、独学で勉強していましたが、明らかに勉強の効率が悪く、しかもあせっていたために復習に力を入れる間もなく次の教科に取り掛かるという悪循環を繰り返す最悪の状況でした。
 もっと効率よく勉強する方法はないかと思い、ヴィッセンで勉強を始めました。
 すると、いままで曖昧だった部分も、はっきりとわかるようになってきたのです。
 そして、ここでの受験生みんなの勉強への取り組み方がひじょうに熱意のあるものであったことや、公務員になりたいという意識が高いことが、私にとっていい刺激になりました。
 スランプに陥ったときも、「自分も負けてはいられない」と、公務員になりたい熱意をしっかり持ち続けることができました。
 ですから、先生だけでなく周りの仲間たちにも感謝しています。
 私は、こんなに熱心な受講生がそろっている予備校は珍しいのではないかと思います。
 また、面接の練習の面倒をしっかり見てもらえたことが合格につながったと思います。頭の中では志望動機がまとまっているのに、実際に口に出したり紙に書いたりすることは思った以上に難しいものです。それを納得のいくまで練習してもらったおかげで、本番の面接において、どの質問が来てもあがることなくハッキリ意見が言え、熱意を伝えることができました。
 これから、私のこの熱意を、実際の職務で発揮していこうと思っています。

その他 一部抜粋  

 ・大変充実した期間でした。また、僕自身、ここでの勉強を通して人間的にも少しだけ成長することができたのではないか、とも思っています。
 先生にお会いしていなかったら、こうした充実感や爽快感はなかったと思います。
 (国家一般職合格)

 ・本試験直前に「ここと、ここをやっておくように」といわれてたところが、本試験に実際出たときはビックリしました。
 (国家一般職合格)

 ・いままでは漠然と公務員になりたいと思っていただけだったが、先生の講義を聴くうちに、公務員の使命というか役割というものを実感できるようになり、目的を持って勉強に臨めた。
 (裁判所職員総合職合格)

 ・「公務員になりたい!」という強い気持ちが、合格の大きな条件の一つだと思います。
 その私の気持ちを、先生は真剣に受け止めて返してくれました。なによりも、頑張ろうという気持ちを、より増幅させてくれました。
 どうしても公務員になりたい、という人は、ぜひ合格を勝ち取ってください。卒業生として応援しています。
 (県庁上級職合格)

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